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LIVE STATUSクラウド・開発基盤

AWS障害・不具合

現在のAWSの障害・不具合状況を確認できます。

「リージョン障害」「API エラー」「コンソールに入れない」などの不具合をすぐ判断できます。

使えない場合はこちら

現在の状況を確認中です

接続状態と日本の利用者報告を分けて確認しています。

現在の調査サマリー

現在の判定
確認中
日本の利用者報告
報告受付対象外
主な症状
データなし
報告が増え始めた時刻
対象外
公式サイトへの接続
確認中

この判定は公式発表ではありません。接続結果と利用者報告を組み合わせた参考情報です。

外部サーバーから確認チェック対象:https://aws.amazon.com

結果: 未判定

必要なときだけ接続確認を実行します。「再チェック」を押すと現在の応答を確認できます。

AWS が落ちている」とは何を意味しますか

  • このページの結果はAWS全体ではなく、指定URLへの到達性の目安です。「オンライン」でも、特定リージョンや特定サービス(EC2/S3/Lambda等)で障害が起きている可能性があります。

このサービスで起きやすいパターン(サービス別)

よくある障害の出方

  • リージョン単位の障害で、利用リージョンにだけ影響が出る
  • コンソールは開くが、APIだけ遅い/失敗する
  • 依存先(Route 53/CloudFront等)から連鎖して影響が出る

影響が出やすい領域

  • 特定リージョンの特定サービス
  • API(操作と実処理の分離)
  • 依存サービス連鎖

「サイトは開くが機能だけ壊れる」例

  • コンソールは開くが、S3の操作だけ失敗する
  • 特定リージョンのLambdaだけエラーになる
  • CloudFront経由だけ遅い/失敗する

次に確認できること(情報整理・確認)

  • 利用しているリージョンに限定して影響が出ていないか整理します。
  • コンソールは開くがAPIだけ遅い/失敗など、操作面と実処理が分かれていないか確認します。
  • 依存先(Route 53/CloudFront等)を含め、周辺サービスから連鎖していないか確認します。
クラウド・開発基盤の一覧

基盤系で複数サービスが同時に不調なら、単独障害か連鎖障害かの判断材料になります。

公式情報(確認先)

AWSはリージョンごとに影響が分かれるため、該当リージョンの公式ステータス確認が重要です。

  • 公式ステータスはリージョン/サービス単位の影響が確認でき、確認に必須です。
  • このページは到達性の目安で、特定サービス内部の状態(API障害等)を直接示すものではありません。

今やること

  • 数十秒後に再チェックし、一時的な失敗か確認する
  • Wi-Fiとモバイル回線を切り替え、回線差があるか確認する
  • 複数環境でも同じなら、このページの公式情報を確認する

※ このページは AWS の稼働状況を確認するための簡易チェックです。継続監視・通知を保証するものではありません。