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LIVE STATUS業務・SaaS
Slack障害・不具合
Slackが今繋がらない、メッセージが送れない原因が広い障害かを確認します。
画面は開くがメッセージや通知だけ遅い、通話やログインだけ失敗するなど、部分的な不具合もあります。
- 障害
- リアルタイム
- 繋がらない
- 送れない
- メッセージ遅延
確認中公式情報 ↗
現在の状況を確認中です
接続状態と日本の利用者報告を分けて確認しています。
現在の調査サマリー
- 現在の判定
- 確認中
- 日本の利用者報告
- 取得中
- 主な症状
- 取得中
- 報告が増え始めた時刻
- 取得中
- 公式サイトへの接続
- 確認中
この判定は公式発表ではありません。接続結果と利用者報告を組み合わせた参考情報です。
外部サーバーから確認チェック対象:https://slack.com
結果: 未判定
必要なときだけ接続確認を実行します。「再チェック」を押すと現在の応答を確認できます。
Community reports
日本の利用者からの障害報告
直近30分の報告を確認しています...
利用者報告はHTTP接続チェックや公式発表とは別の参考情報です。
「Slack が落ちている」とは何を意味しますか
- このページの結果はSlackへの到達性の目安です。「オンライン」でも、メッセージだけ送れない、通知だけ来ない、検索だけ遅い、ワークスペース切り替えだけ失敗するといった部分的な不具合は残ります。
このサービスで起きやすいパターン(サービス別)
よくある障害の出方
- 画面は開くが、メッセージ送信だけ失敗する
- メッセージは見えるが、通知だけ届かない/遅れる
- 特定ワークスペースへの切り替えやログインだけ失敗する
影響が出やすい領域
- メッセージ送信
- 通知
- 検索
- ワークスペース切り替え
- ログイン/SSO
「サイトは開くが機能だけ壊れる」例
- Slackは開くが、新規メッセージだけ送れない
- 投稿は見えるが、通知だけ来ない
- ブラウザ版は使えるが、デスクトップアプリだけ同期しない
次に確認できること(情報整理・確認)
- メッセージ送信、通知、検索、ワークスペース切り替え、ログインのどこで止まっているかを確認します。
- 会社アカウント、SSO、社内VPN、プロキシ、ファイアウォールの影響範囲を確認します。
- TeamsやNotionなど他の業務ツールも同時に不安定なら、Slack単体ではなく社内ネットワークや広域障害の可能性も見ます。
Slackが使えないときの確認 →
広く障害が出ていない場合は、送信・通知・ログイン・アプリ別に自分側の原因を確認できます。
ログインできないときの確認 →
SSO、ワークスペース参加、認証ループが疑われる場合は、ログイン症状から原因を確認できます。
サイトがブロックされているときの確認 →
会社VPNや社内Wi-FiでだけSlackが失敗する場合は、ファイアウォールやアクセス制限も確認対象になります。
関連サービス(確認に使える)
Microsoft Teams →
チャットや会議系ツールが同時に不安定なら、社内ネットワークや広域障害の確認材料になります。
Notion →
ワークスペース系SaaSが同時に重い場合、Slack単体ではない影響を比較できます。
業務・SaaSの一覧 →
複数の業務ツールを並べて見ると、個別障害か会社側環境かを確認しやすくなります。
公式情報(確認先)
送信だけ失敗する、通知だけ来ない、ワークスペースだけ入れない場合は、公式ステータスと会社側の案内を合わせて確認すると状況を見分けやすくなります。
- Slackはメッセージ、通知、ファイル、検索、ログインなど機能ごとに影響が分かれるため、公式情報で対象範囲を確認することが有用です。
- このページは到達性の目安なので、通知設定、ワークスペース権限、組織SSO、端末側アプリ不具合までは直接判定できません。
今やること
- 数十秒後に再チェックし、一時的な失敗か確認する
- Wi-Fiとモバイル回線を切り替え、回線差があるか確認する
- 複数環境でも同じなら、このページの公式情報を確認する
※ このページは Slack の稼働状況を確認するための簡易チェックです。継続監視・通知を保証するものではありません。