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LIVE STATUS業務・SaaS

Teams障害情報|現在のリアルタイム状況

Teamsへの接続結果と直近30分の日本の利用者報告を照らし合わせ、会議やチャットに影響する広い障害の兆候を確認します。

会議、チャット、通話、ログインなど、一部機能だけの問題や、自分の組織・端末だけの問題とは分けて表示します。

  • 障害情報
  • 会議に入れない
  • つながらない
  • チャット不具合
  • ログインできない

Teamsが使えない時の確認

現在の状況を確認中です

接続状態と日本の利用者報告を分けて確認しています。

Teamsの現在状況

Teamsの現在状況を確認中

外部からの接続結果と日本の利用者報告を取得しています。

更新時刻を取得中 ・ 利用者報告は直近30分、推移は過去24時間

現在の判断材料

現在の判定
確認中
日本の利用者報告
取得中
主な症状
取得中
報告が増え始めた時刻
取得中
公式サイトへの接続
確認中

この判定は公式発表ではありません。接続結果と利用者報告を組み合わせた参考情報です。

外部サーバーから確認チェック対象:https://www.microsoft.com/ja-jp/microsoft-teams

結果: 未判定

必要なときだけ接続確認を実行します。「再チェック」を押すと現在の応答を確認できます。

Community reports

日本の利用者からの障害報告

直近30分の報告を確認しています...

利用者報告はHTTP接続チェックや公式発表とは別の参考情報です。

Teamsに繋がらない・会議に入れない時の見分け方

1. 広いTeams障害

利用者報告が増え、別端末・別回線でも会議やチャットが失敗する場合は、広い障害が疑われます。上の現在状況とMicrosoft公式情報を確認します。

2. Teamsは正常だが自分だけつながらない

報告が通常範囲で別端末やブラウザ版では使える場合は、アプリ、会社VPN、社内ネットワーク、組織アカウントを確認します。

Teamsが使えない時の確認 →

3. 会議だけ入れない

チャットは使えるのに会議だけ失敗する場合は、会議URL、参加中の組織、ゲスト参加、ロビー、主催者設定、音声・映像権限を確認します。

4. Microsoft側の障害

OutlookやOneDriveも同時に不安定なら、Teams単体ではなくMicrosoft 365側の影響が疑われます。管理者はサービス正常性で組織への影響を確認できます。

Microsoft 365の現在状況 →

Microsoft Teams が落ちている」とは何を意味しますか

  • このページの結果はMicrosoft Teamsへの到達性の目安です。「オンライン」でも、会議参加、通話、チャット送信、予定表、ログイン認証など一部機能だけ不安定な場合があります。

このサービスで起きやすいパターン(サービス別)

よくある障害の出方

  • チャットや予定表は開くが、会議だけ参加できない
  • 画面は開くが、チャット送信や通知だけ遅れる
  • Microsoft 365には入れるが、Teamsだけログインや同期で止まる

影響が出やすい領域

  • 会議参加/通話
  • チャット送信
  • ログイン/SSO
  • 通知/同期

「サイトは開くが機能だけ壊れる」例

  • Teamsは開くが、会議参加ボタンの後で止まる
  • チャット一覧は見えるが、新規メッセージだけ送れない
  • ブラウザ版は使えるが、デスクトップアプリだけログインを繰り返す

次に確認できること(情報整理・確認)

  • 会議、チャット、通話、予定表、ログインのどこで止まっているかを確認します。
  • 会社アカウント、SSO、条件付きアクセス、社内VPN、ファイアウォールの影響範囲を確認します。
  • OutlookやMicrosoft 365全体も同時に不安定なら、Teams単体ではなくMicrosoft側の広い影響として見ます。
Teamsが使えないときの確認

広く障害が出ていない場合は、会議・チャット・ログイン別に自分側の原因を確認できます。

Microsoft 365が使えないときの確認

OutlookやOneDriveも同時に不安定なら、Teams単体ではなくMicrosoft 365全体の影響を確認できます。

ログインできないときの確認

SSO、条件付きアクセス、認証ループが疑われる場合は、ログイン症状から原因を確認できます。

サイトがブロックされているときの確認

会社VPNや社内Wi-Fiでだけ失敗する場合は、ファイアウォールやアクセス制限も確認対象になります。

関連サービス(確認に使える)

Microsoft 365

TeamsだけでなくOutlookやOneDriveも不安定な場合、Microsoft 365全体の影響を確認できます。

Outlook

会議招待や予定表、メール通知も同時に不安定なら、Outlook側の状態も比較できます。

業務・SaaSの一覧

SlackやZoomなど他の業務ツールも不安定なら、社内ネットワークや広域障害の確認材料になります。

公式情報(確認先)

会議だけ入れない、チャットだけ送れない、ログインだけ失敗する場合は、Microsoft 365全体の状態と会社側の案内も合わせて確認すると状況を見分けやすくなります。

  • Teamsは会議・チャット・認証など機能ごとに影響が分かれるため、公式情報で対象範囲を確認することが有用です。
  • このページは到達性の目安なので、組織ポリシー、端末権限、社内ネットワーク制限までは直接判定できません。

※ このページは Microsoft Teams の稼働状況を確認するための簡易チェックです。継続監視・通知を保証するものではありません。