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X(旧Twitter)が開かない・読み込めない時の確認

直近の報告状況を確認してから、タイムライン、投稿、DM・画像、ログインのどこで問題が起きているかを調べます。

X(旧Twitter)の現在状況

確認中

現在の状況を確認中です

接続状態と日本の利用者報告を分けて確認しています。

日本の利用者報告
利用者報告を取得中
多い症状
確認中

次に確認すること

まだ状況を断定できません。Xの詳しい報告推移と公式情報を確認し、報告が増えていなければ該当する機能から原因を絞ってください。

外部からXへの接続を確認できても、タイムライン更新、投稿、DM、画像・動画、特定アカウントの状態までは判定できません。利用者報告と自分の症状を合わせて判断します。

利用者報告を取得中です。

1) タイムラインが読み込めない・更新されない

画面全体が開かないのか、古い投稿は見えるが新しい投稿だけ取得できないのかを最初に確認します。

  • 検索、プロフィール、通知も開かないなら、広いX障害または接続問題の可能性が上がります。
  • ブラウザでは更新できるのにアプリだけ止まるなら、アプリを完全終了し、更新の有無を確認します。
  • Wi-Fiとモバイル通信で差が出るなら、動く回線を一時的に使い、VPNや回線側の影響を確認します。
  • 一つのアカウントだけ更新できないなら、サービス全体よりアカウントやセッション側の可能性があります。

2) 投稿・返信・更新ができない

タイムラインを読めるのに投稿だけ失敗する場合は、X全体の停止ではなく投稿機能の部分障害、添付メディア、またはアカウント固有の制限を確認します。

  • 短いテキストだけで投稿し、画像・動画のアップロードだけが原因か確認する。
  • アプリで失敗する場合はブラウザ版を試す。ブラウザで送れるなら急ぎの投稿はそちらを使います。
  • 投稿後の状態が不明な場合はプロフィールを確認し、同じ内容を繰り返し送信しない。
  • 別アカウントでは投稿できる場合、広い障害ではなく対象アカウントの状態をX側で確認する。

長い下書きや添付前の文章は、再試行前に端末側へ保存しておくと安全です。

3) DM・通知・画像や動画だけ使えない

一部機能だけ失敗する場合、Xのサイトが応答していても部分的な問題は残ります。使えない機能を分けて確認してください。

  • DMだけ送れないなら、別の相手にも送れないか、受信も止まっているかを確認する。
  • 画像・動画だけ表示されないなら、文字中心の画面やブラウザ版では動くか確認する。
  • 通知だけ来ないなら、アプリ内では通知を読めるか確認し、端末の通知権限とバックグラウンド制限を見ます。
  • 急ぎの連絡はDMの復旧を待たず、相手と合意済みの別手段を使います。

4) Xにログインできない

ログイン画面が開かない、認証後に戻される、特定アカウントだけ拒否される、のどこで止まるかを確認します。

  • ブラウザのプライベートウィンドウでログイン画面が正常に開くか確認する。
  • 別回線・別端末でも同じアカウントだけ失敗するなら、接続よりアカウント側の可能性が高くなります。
  • 複数の利用者が同時にログインできない場合は、パスワード変更を急がず現在状況を確認する。

広い障害が見つからず個別の認証だけ失敗する場合は、 ログインできない時の確認手順へ進みます。

詳しい報告推移と公式情報

Xのステータスページでは、外部接続、日本の利用者報告、直近30分で多い症状、過去24時間の推移を確認できます。X Supportは公式案内の確認先ですが、案内がないことだけで正常とは断定できません。